土砂降りの雨

 

 

全国的に雨だそうです。

昨夜は夜中に風が出て

雨が降り出した気配を

感じながら眠ってました。

 

半袖でふかふかの羽布団に

潜り込んでいてなんだか幸せでした。

若い頃のように

眠ったと思ったら朝だった

みたいなことはもう

とんとこのところ覚えがありません。

 

うっすらずっと

どこかが覚醒しているような眠りは

時間をたっぷり堪能できて

悪くないようにも思います。

 

トイレに行きたくなったりして

何度も夜中に目が覚めるのも

そんなに苦痛でもない。

歳をとるというのは

そんなもんなんだな。

 

あぁ幸せって何度も思いながら

横になって目を閉じているだけで

疲れは取れるっていうしね

結局いつの間にか眠れます。

眠るだけの部屋を作ったのも

ほんとよかった。

 

灯りを消して

眠るようになりました。

 

完全な暗闇にならない限り

薄ぼんやりとでも見えるもんだし

人工の灯りの少ない

闇というのはいいもんだと

感じるようにもなりました。

そして夜が明け始めると

ブラインド越しに

世界が少しずつ明るくなるのは

きれいで嬉しい。

夏に向かう今の季節は特に。

暗い冬にはまた考えましょう。

 

こんな日には室内干しで

洗濯物をどうやって乾かそうかが

問題になります。

湿度と戦うには湿度を下げることだけど

まずは断活を進めたいので

今ある扇風機とエアコン以外の何かを

増やすのは嫌なんだよ。

とりあえず扇風機を

タイマーセットして出かけます。

まぁ丸1日かければ

乾くっちゃ乾くんだけど

なんだか微妙な仕上がり。

乾燥機があるとタオルなんかは

気持ちよく乾くんだろうな。

ドライアイロンかければ乾く?

タオルにアイロン? 苦笑

 

今日は金曜日で

インスタライブの日だから

少しゆっくり出社。

 

vlog というものを

作りたくなってて

スマホで短い動画を

少し撮り始めています。

 

今までなら始める前から

ちゃんとしたカメラ、とか

思いがちでしたが、

さすがに学習してます。

 

まずは手元にあるもので、

お金をかけずに

完璧でなくてもスタートしてみる。

 

走りながら学び、

必要なスキルや道具が

ある程度認識できるレベルまで

続けることが出来たら

少しずつ揃えてもいいのかもよって

三日坊主大臣としては

思うようになりました。

 

イラストを描いたり

写真をいじったり

昔から素人のくせに

プロがお使いになるような

ハイスペックのソフトを

しかも見様見真似で

使おうとしてきました。

 

そもそもMacが日本に入ってきた頃、

デザイナー系の人でもないのに

なんならただのOLなのに

高額の借金してMac Plus を買って

会社のデスクに

プライベート機を設置して

何をするでもなく使い始めたりね。

(その頃はまだNECのコンピューターが

ワンフロアに数台とかって時代)

 

絵を描いたり、

何かをコンピューターの中でしたり

自由度の高さがMacの魅力。

ホームページを独学で作ったりしたのも

とても懐かしい。

今のPCI のウェブショップにつながる

最初の一歩でした。

全部中途半端に素人レベルという意味では

「素人のプロ」であります。

(そこ、いばるとこちゃうし)

 

それなりにでも

少し使えるようになると

ソフトはハイスペックだから

使えるのだと感じたりもします。

 

ということで、今回も

Adobe シリーズの動画編集ソフトに

取り組み始めてますが

すでに迷宮に潜り込んだ気分。笑

もう少し簡単なスマホ対応アプリから

始めた方がいいのかもなぁ。

お試し動画ができたら

お知らせしますので

どうぞ見てみてくださいませね。

 

今日は土砂降りなので

短パン+長靴で出てきました。

足元、しかも膝下全部が

気にならないのは

こういう日には最強です。

 

 

短パンはいつか作った

腰あたりにフリルのついたもの。

今年の RICKY は色を悩んでる間に

必要なタイミングが来ちゃった感じで

間に合ってません。

ネイビーかキャラメル

どっちにしようかな。

 

大きいものを着たい気分だったので

ALEXA を着てみました。

身体を包み込んでくれるから

気持ちが楽なトップス。

自粛が続くこういう時には

こんな感じがいいと感じるのかな。

 

本日から、リネンフェアを開催中です。

湿度の高い季節には

「麻」というのは気持ちのいいものです。

どうぞ今年のワードローブに

加えると良さそうなものを

見つけてくださいね。

 

本日もお越しいただき

ありがとうございます。

今も最前線で戦ってくださっている

世界中の医療従事者の皆様に

心からの感謝を!

 

 

 

 

 

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