食事計画

 

Oisix はやっぱり、

自分ひとりが食べる野菜を

手に入れるためだけの

あの美しい梱包に

気持ちが付いていかず

すでにストップしています。

試してみて、

自分には合わないと確認出来たから

これはこれで良かったのです。

きっとずっと気になってたから。

 

で、どうしてるかというと

普通に近所の SEIYU に出来た

産直コーナーを愛用中。

旬のものがびっくりするくらい安くて

わたしが食べるものくらいは

これで十分だなぁと。

やれやれ。

ついでに6尾入ったイワシを

300円しない価格でゲットしたりして

エンゲル係数がぐんぐん下がってます。

(肉はやっぱり石井で買いたいけども。)

 

次の5日間くらいの予定を確認しながら

どのタイミングで料理が出来そうか考えます。

仕事で遅くなることも多いし

外食の予定が入っていることもあるし

平日はゆっくり料理の出来る日が

限られています。

それでもちゃんと昼は「おかずだけ」

夜は「野菜だけ」の食事を

美味しく食べることが出来るように

いろいろ試行錯誤中。

 

ウチに帰ると、とにかくヘトヘト。

ビールはぐっと我慢して

飲んでも良いことになっている

赤ワインをグラスに注ぐのですが、

夕飯を準備するのが嫌にならないように

ここですぐに食べられる

つまみ的なものがあればいいよねーと

思いつき、今のところ、

三五八漬けとミニトマトが定番。

 

野菜だけで満足しようとすると

時間をかけて少しずつお腹の中に

入れていくことも大事なので

このつまみ食いは有効な気がします。

 

野菜は様々な種類のものを買ってきたら

その日のうちにできるだけ全部

どうにかするように頑張ります。

蒸したり、塩茹でしたりしておくと

いろんな種類を

たやすく食べられて楽しいです。

今週はキャベツ、茄子、インゲン、大根、

春菊、パプリカを茹でてストック。

放っておけば出来る

さつまいもの焼き芋も

このところの定番。

三五八漬けにするものは

洗っていつでも投入できるように準備。

余ったものは塩もみして週末の一品に。

 

この野菜仕事をしておいて

数日間食べ続けたりしてます。

油+酢+塩 のアレンジを基本に

オリーブオイル+レモン+塩 とか

ごま油+酢+醤油 とか

そこに練りゴマや

メイプルシロップを足したり

かけたりあえたり。

 

夜はメインディッシュは食べないけれど

お弁当になりそうなおかずを

時々仕込みます。

イワシは高山なおみさんのレシピで

梅煮にしました。美味。

 

そして汁物。

鍋いっぱいに野菜と豆腐

たっぷりの味噌汁を作っておいて

ほぼ5日間くらいかけて

昼と夜に飲んでいます。

火を入れ続けるので

味噌の香りなんかは当然

飛んでしまうのですが

とにかく何度も味見して

美味しい味に仕上げておくと、

食事のたびに嬉しく飲み続けられます。

(ミョウガの千切りを途中で足したりして。)

毎回作るのが理想なのはもちろんですけれど

料理家ではない働く女子的には

ぐっとハードルを下げてでも

自分で作ったものを続けられるように。

(これ、暑い暑い夏になるとダメだろうな。)

 

作ることのできる時間をあらかじめ

考えておくのもそうなのですけれど

今週は明日も明後日も外食予定だ とか

どのタイミングでヨーグルトと

フルーツがなくなるかとか

考えてみれば、難しいことでもなんでもなくて

自分の予定と食事(作り)の予定と

買い物の予定を

調整するだけのことなんだけれど

結構今まで、食べるものがない!

と思いつきでスーパーに行って

どっさり買い物してきてから

しばらく料理できないじゃん

食べないじゃん、と後になって気づいて

無駄にしたりしてました(ごめんなさい)。

 

月曜断食を初めて5ヶ月。

なんだかんだと自分ルール適用で

ゆるくなってきてはいるけれど

曲がりなりにも続いてます。

で、続けていけそうに思ってます。

きちんと断食出来た次の日の

ペタンコのお腹と軽い身体には

ちょっと病みつきになってたりして。

 

野菜だけ、おかずだけを続けるには

無理なく食べられる仕掛けが大事ね と

ようやく気づくに至っております。

コンビニのコロッケとサラダも

美味しいんだけど

毎日続くとちょっとね。

 

すぐに食べられるものが家にあると

思いがけず食べるものにありつけずに

夜中近くになってしまった時などにも

心が安らかです。

茹でた野菜と自家製のドレッシングで

とりあえずワインを1杯。

味噌汁だけでも飲んで寝よう、とかね。

 

家族がいた頃には

こんな風に出来なかったなぁ

一人暮らしになってからの方が

いろいろなスペックが

上がってる気がして、なんだか残念ー。

 

2016秋冬の長袖GINO。七分袖でこの春も作っています。

(入荷しました!)

やわらかな着心地でつい手が伸びるトップスです。

http://webshop.pci-shop.co.jp/fs/pcishop/150912

スカートは今日もキラキラの MELANIE。

 

今日も明日も、いい1日を!

KEEP SMILING!

 

ショップはこちら↓

http://webshop.pci-shop.co.jp/fs/pcishop/c/grpci

Instagram もどうぞよろしくお願いします!

PCI オフィシャルはこちら

→  https://www.instagram.com/parlerchiffons/

(パーソナルのもご興味あれば

→  https://www.instagram.com/shutoir/    )

 

 

 

ひとりスイーツ

 

基本甘いものを食べていいのは

週末のみ。

で、週末には時折

ケーキを焼いたりしてるのですが

日曜日に焼いたりすると

ひと切れ食べて

次の週の土曜日までお預け、ということに。

ひと切れずつに切り分けて

ラップに包んで冷凍しておけるようなものは

それで問題ないのですけれど

ちょっと前からどうしても

プリン食べたい!が

頭から離れず。

しかも自家製のやつね。

 

土曜日に作らないと

取っておくわけにいかないうえに

例えば8個とか出来ちゃってもねぇ。

 

ということで、ひとり分にちょうどいい

スイーツ作りもやってみよう!と

週末にプリンを焼きました。

 

坂田阿希子のプリンレシピの

生クリーム抜きバージョン

6cm直径のもの8個分、というのを

ちょうど半分の分量にして

 

水 0.5T+1T

グラニュー糖 35g  でカラメルを作り

 

卵 1.5個

卵黄 1個

グラニュー糖 50g

ミルク 250cc

バニラ  1/4本

だったかな。(うろ覚え)

 

手元にあって、耐熱で、

適度な大きさの器はこれだけだったので

iwaki のガラスの耐熱容器で作ることに。

 

 

こういうやつで。

驚くくらい量がぴったりでにんまり。

 

材料の量が少ないと気楽に作れます。

140度のオーブンで50分。

 

で、すごく上手に出来た!と

思ったのですけれど、

実は中の方がまだ少しゆるかった。

もうちょっと固まってるのが食べたかったな。

美味しかったし、2日に分けてデザートにするには

ほんと、ちょうどいい感じだったのですけれど。

 

ひとつずつ分かれてるポーションのプリンと

そりゃ同じ時間でいいわけないよね、と

後で気づいてがっかり。

 

ホールケーキ型でプリン作る場合の

焼きの感じを調べてみたら

時間が足りなかった様子。

次に作る時には、

130度のオーブンで15分 そして

140度のオーブンで 60分 くらい

低温で長めにやってみようと思ってます。

卵とミルクと砂糖で出来るプリンは

気軽に上手に作れるようになると

きっと嬉しいおやつだしね。

 

絶対に成功させなくちゃと思わない

自分ひとりで食べるものを

ああでもないこうでもないと作るのは

自己満足なんだけれど楽しいです。

 

失敗したり成功したりの理由を

肌で感じながら自分で理解して

少しずつ料理の腕が

上がっていくのかもねぇ

今さらねぇ とも思いながら。

 

世田谷生産者直売コーナーで

すごく綺麗な小粒のいちごも見つけて

1日半砂糖漬けにして

水分たっぷり出したところで

ジャムにしたりもしました。

煮詰めながら出てくるアクをすくうのですが

これ、牛乳に入れると

最高に美味しいイチゴミルクになるよ、と

参考にしていた本に出てて

どれどれ、とやってみたら、ほんと最高!

自分でジャムを煮た人の特権なんですってよ。

お試しくださいませ。

 

とか言いつつ

全く画像撮ってなかったな。残念。

 

料理をしてる時には

頭の中がそのことだけになって

それが何よりの気分転換です。

美味しいものが出来ると嬉しいし。

 

 

今日も明日も、いい1日を!

KEEP SMILING!

 

ショップはこちら↓

http://webshop.pci-shop.co.jp/fs/pcishop/c/grpci

Instagram もどうぞよろしくお願いします!

PCI オフィシャルはこちら

→  https://www.instagram.com/parlerchiffons/

(パーソナルのもご興味あれば

→  https://www.instagram.com/shutoir/    )

 

 

料理ブーム

 

暑い暑い夏がやってきましたね。

水が普通に出て、洗濯や掃除が出来ること

調理にもトイレにも困らないことのありがたさを

ひしひしと思う毎日です。

被災地の皆様には、心からお見舞いを申し上げ

1日も早い復旧を祈っております。

 

少し前、坂田阿希子(料理家で友人)の

ケータリングを主に運転手的に手伝ったのですけれど

じっくりとプロの料理をそばで見て、

なんだか感動したのです。

第1線で張ってる人の覚悟というか

こだわりというか は、やっぱり半端ない。

背筋がピンと伸びる時間でした。

 

で、ちょいちょいと味見しつつ

食べさせてもらいつつ

その美味しさの奥の深さに驚いて

新鮮な気持ちで今影響受けてて、

また料理に燃えてます。

 

 

彼女の料理本は、たくさん持ってるのだけど

自分なりの工夫とか加えず、

書いてある通りに作った時の出来栄えは

いつも予想を超えてて

私の十八番になるレシピも多いのです。

今、有元葉子先生と坂田阿希子が私の中の2本柱。

 

 

もらってきたお手製のピクルス、さいっこうに美味しくて

大事に食べようと思いながら、もうすぐなくなっちゃうけど

卵サンドのゆで卵は、潰すんじゃなくて、刻むんだ、とか

その中にもたっぷりたっぷり刻んだこのピクルスが入ってて

そのほかにも隠し味に、それ入れるの!?とか、いろいろと

ほんのちょっとだけ食べるひとり分のご飯だけど

やけに時間かけて作ったりしてます。

 

 

で、このところ、

料理本と料理エッセイばっかり読んでます。

まとまって、じっくり本を読む時間がないとか

集中力がなくて、ぼーっと海外ドラマ見てる方がリラックス出来たりとか

いろいろ理由はあるのですけれど、

かっちり活字が詰まってる小説からは遠ざかってるなぁ。

 

料理本で読んだものは、

すぐに自分の暮らしの中に入れていけるから っていうのも

大きい気がします。

おすすめ料理本もまたご紹介していきましょうね。

 

3ヶ月ぶりの歯のクリーニングも無事

綺麗に磨けてますよ、大丈夫、のお墨付きをいただき、

美味しいものを死ぬまで食べるのだ!の決意を新たにしてます。

次は身体を動かす習慣だなぁ。

 

 

今日も明日も、どうぞいい1日を!

KEEP SMILING!

 

ショップはこちら↓

http://webshop.pci-shop.co.jp/fs/pcishop/c/grpci

Instagram もどうぞよろしくお願いします!

PCI オフィシャルはこちら

→  https://www.instagram.com/parlerchiffons/

(パーソナルのもご興味あれば

→  https://www.instagram.com/shutoir/    )

 

 

 

食べるものを作ること

 

先日書いた食事についてとダイエットの流れが

引き寄せたような本。

 

ダメ女たちの人生を変えた奇跡の料理教室

 

今でこそ、まるで料理上手みたいなアピールしてますが、

ほんの10年前は、わたし多分ここに出て来る人だったかも。

ちゃんとした材料を選んで

実はそんなに大変なことではない

「料理して、食べる」ことを普通にやることが

今、妙にハードルの高いことになっちゃってること。

読み終わって、すごくなんだか、すごく、

どしん、と受け止めた感じのする本でした。

 

コンビニに行くと、あんなにたくさんある食べ物の中に

買ってもいい、と思えるものがほとんどないこと。

稀に野菜を売ってるコンビニがあっても、

しなびた野菜についてる価格見て、びっくりしたり。

スーパーマーケットでも、かなりコンビニに近しいところも

まま あります。

別に高級食材が欲しいわけじゃなくて

新鮮な旬の野菜と果物と

元気な肉や、魚が欲しいだけなんだけどな。

ニガリと大豆だけで作られたお豆腐が欲しいだけなんだけどな。

信用置けない感じの品揃えの店もあって

お買い物ひとつに、めんどくさくこだわりが出来てしまってます。

 

スーパーに行っても、

前に並んでる人のカゴの中身を見て

身体、大丈夫か!?と思うこともよくあります。

(わたしもずっと思われてたことでしょうけれども。)

野菜、果物、肉、魚、乾物、調味料、などの原材料的な食材ではなく、

温めれば食べられるものやインスタント食品、

お惣菜の入ってる割合の高いこと。

和えればいいだけの調味された何か、の多いこと。

 

自分もヘトヘトで帰り道にお寿司買ったりすることもあるから、

偉そうにはとても言えないんだけど

それにしても、惚れ惚れとするようなカゴの中身には

なかなか出会えないなぁと感じています。

餃子の皮と、キャベツと豚肉と、ニンニクとニラと紫蘇の葉と

ラー油とごま油が入ったカゴ見たら、

ここんちは今日は餃子だね、と ちょっとにたっと心の中でする、とか

そういうカゴの中身にあまり出会わなくなった気がしてなりません。

 

ドレッシングは、オイルと酢と塩と胡椒で、

1回分ずつ自分の好みの味に作ることは

全く難しいことではないし

材料さえ吟味してあれば、どう作っても美味しくできるけど

そして、失敗しても、結構憎めなくて笑える感じだったりするけど

売ってるものを使うのが主流なのかな。

お鍋の出汁、とかまで売ってるのがちょっと信じられないけど

ありとあらゆる味の、ありとあらゆる種類があるのですよね。

 

こんなに料理のアプリやブログやインスタが溢れてて

料理にこだわってるぜ、って感じなのに

そういう食材が売れてるらしい感じにも

レンジでチン、に疑問はあまり持たれてないらしきことにも

違和感がぬぐえません。

 

しごく真っ当に、長く修行を積んできた

料理に厳しい料理方面のプロの友人たちに

随分鍛えられたのだなぁとつくづく思います。

本当にありがたいこと。

それはとても大事にしたい価値観で、

わたしの財産だと今さらのように感じます。

(ほらね、わたしってすごーく運がいい。)

 

身体は、食べたものでしか出来ていかないから

普通の食材を、普通に料理したものでいいのだから

普通の家庭料理を、自分が美味しいと感じるレベルの出来で

毎日食べていくこと。

それをそこそこ上手に回しながらやっていくこと。

簡単にみえて、実のところなかなかハードルの高いことだけど

毎日毎日繰り返して、上手くいく経験も、失敗も重ねなくちゃ

上達はしていかないこと。

ありとあらゆる面でそうなんだけど

暮らしってそういうことだなってつくづく思います。

 

毎日毎日続く暮らし、日常を

今日も明日も、楽しみながら、心地よく、

過ごせていけると、いいなぁ。

それが、幸せの基礎になる部分なんだよ、きっとね。

 

今日も明日も、どうぞいい1日を!

KEEP SMILING!

 

ショップはこちら↓

http://webshop.pci-shop.co.jp/fs/pcishop/c/grpci

Instagram こちらもどうぞよろしくお願いします!

→  https://www.instagram.com/parlerchiffons/

 

 

日々のご飯

 

結婚する時に母がもたせてくれたのが

土井勝さんの和食の本でした。

それはぼろぼろになりながら、今も本棚に並んでいて、

しょっちゅう引っ張り出しては

参考にさせていただいている大事な本です。

 

友達のエリちゃんが、本業のスタイリストで登場する漫画版の

土井善晴さんの本を読んだのがきっかけで

こちらの土井先生も勝手に大好きな先生となりました。

そして、本屋でずっと気になってて

ようやく最近じっくり読んでるのがこの本。

 

 

糖質オフ、も考えたい身としては

ご飯を食べるということだからな、とは思うのですが、

白いご飯と、具沢山の味噌汁と、香の物があれば

基本食事はそれで良い、

上手に作れてもそうでなくても、

その「ケ」の食事を暮らしの中心に置く、という考え方は

とても腑に落ちる気がしています。

 

野菜も、たんぱく質も入れた

具沢山の味噌汁で、栄養バランスが取れるようにする。

極端にいえば、

お湯に味噌を溶いても味噌汁。

出汁を、と肩に力入れなくてもいい、と。

 

忙しくて作れなくて

買ってきたものやインスタントのものを食べるくらいなら

その方がはるかに身体も心も満たされるというのは

たやすく想像のつくことで、

上手に作り置きをして、あれもこれもバリエーションつけて、

身体に良いものを、美味しいものを作らなくちゃ と

自分に負荷をかけすぎなくてもいいのか、と思うと

ふっと気持ちが楽になります。

 

手持ちの洋服をあれこれ組み合わせて

毎日違うものを違う風に組み合わせて、

上手に着回さなくても、

一番自分に似合う組み合わせを考えて

それを着ていればいい、と気づいた時と同じように

肩の力が抜けたのです。

 

外食をする日もあるし

腹ペコで帰ってきたら夜の11時過ぎてるような日もある。

白いご飯と、美味しいお味噌汁と、お漬物があれば

朝も夜も、それだけでも大丈夫だし

1品でも2品でもおかずをつけられたら、

贅沢な気持ちになる。

 

日本人の食卓、和食、というものについて

随分とたくさん時間をかけて研究して、

真摯に考えてこられたのだということが

伝わってくる本です。

 

「ハレ」の日には、頑張って

美味しいものをたくさん作ればいい。

でも、毎日「ハレ」の日でなくていいんだよって。

 

炊きたての白いご飯と

美味しいお味噌汁とお漬物。

それを想像してうっとりしない日本人は

あまりいないかもしれません。

 

全部その通りにする、ということでなくて

ちょっと影響を受けていく、

それでいいのだと思います。

自分の食べるもの、家族と食べるもの

身体を作っていくものですもの

自分の頭で考えるべき。

自分がいい、と思うものを摂っていくべき。

 

 

でも実は、影響受けてましてね、

最近は、三五八漬けのお漬物を漬けていて

うーん美味しい、と自画自賛出来るくらいまで

味付けだけは丁寧にしたお味噌汁を

意識して欠かさないようにしています。

で、いいお椀とお茶碗と

お櫃が欲しくなってきております。笑

 

 

ショップはこちら↓

http://webshop.pci-shop.co.jp/fs/pcishop/c/grpci

Instagram こちらもどうぞよろしくお願いします!

https://www.instagram.com/carupciyamada/

 

 

 

pagetop